オーナーブログ
夏の溜まった疲れにはレモン!クエン酸の持つ疲労解消効果とは|myu式 ヘッドスパ 講習
こんにちは!myu式快眠ドライヘッドスパスクールです。
暑い日が続き、お身体に疲れが溜まっている方も多いと思います。
お仕事や家事で体が中から疲れているときは、クエン酸が疲労物質を分解してくれることをご存じでしょうか?
夏のだるい疲れが残っている方は、是非「レモン」をキュッとひと絞りしてみてください!
●レモンに含まれるクエン酸が疲労物質である乳酸を分解することで、疲れを軽くしてくれるんです!
●レモンの皮には殺菌・消毒作用のある有効成分が含まれているので、風邪の予防などにも活用できます。
室内と室外での温度変化で体調なども崩しやすくなっていますので、ぜひお試しください。
快眠ドライヘッドスパスクール恵比寿 その行動、隠れ不眠の危険信号かもしれません…
こんにちは!
1日の終わり、「はあ、疲れた、、」とベッドへダイブしそのままバタンキュー…
このようにおやすみになられている方、実はそれは隠れ不眠の危険信号かもしれません!
良い入眠とは、夜になるとだんだんと眠くなり、ベッドに入っておよそ10分〜20分ですっと眠りに入ることができる状態です。
しかし、ベッドに入ってすぐ眠ってしまう、スマホやテレビを見ながら寝落ちをしてしまう方、これはほとんど気絶と同じ状態なのです!
エンジンをいれて忙しく働いていた脳はいきなりシャットダウンすることはできません。
しかし、質の良い睡眠が取れていない場合や、睡眠時間が極端に足りていない方は睡眠に飢えています。
すると気絶と同じような状態で脳が入眠にはいってしまうのです☝️
このバタンキュー睡眠は体力の回復ではなく、逆に疲労を溜め込んでしまう場合もございます。
また、次のような悪影響もございます…
・日中眠くて仕方ない
・免疫力低下
・集中力散漫
・不健康に食欲増加
睡眠時間をきちんと取って頂くこと、短時間しかお眠りになれない場合は睡眠の質を上げて頂くことが大切です☆
夜はゆっくり入浴寝る前のスマホを控える朝はカーテンを上けて太陽光を浴びる朝ごはんを食べるなど、出来ることから取り入れてみてくださいませ。
また、お忙しい一日を終えご自宅に帰られましたら、ご家族でご飯を食べて頂く、好きな音楽を聴く、好きな本を読むなど、脳と心をリラックスしてあげることもとても大切です。
ご自身の身体をしっかりと休ませ、また元気に一日をお過ごし頂けますよう夜の過ごし方にも注目して頂けましたら幸いです♪
本日も最後までお読みいただきありがとうございました
質の良い睡眠を!快眠習慣を作る8つのポイント【myu式】ドライ ヘッドスパ スクール
皆さんこんにちは!オーナーの深見です。
突然ですが、快適な眠りのための大切な習慣は、朝から始まっていることをご存知ですか?
実は、朝の覚醒がスムーズに行われないと日中のパフォーマンスが低下し、夜の睡眠にも悪影響を及ぼすことがあるのです。
本日は、快眠習慣を作るためのポイントをお伝えします。
快眠ドライヘッドスパスクール恵比寿 快眠のための寝相とは?
こんにちは。
皆さんは寝ている時、どんな姿勢で寝ていますか?
仰向け・横向き・うつ伏せ、いろんな寝方がありますが、快眠にはどんな寝姿勢が良いのでしょうか?
寝相は仰向けで寝ている時が、体に余分な力が入らず最もリラックスした状態になります!
そのため仰向けで寝ている時間が多いことは、寝心地の良さを表します。
ですが、就寝時には仰向けで眠りについても、いつのまにか寝返りをして左向き・右向き・うつぶせの体勢になっている事が多いと思います!
寝返りは、睡眠中に同じ体の部位が圧迫され続けることで、その部位の血液循環が滞ることを防ぎ、体の負担を和らげるために生理的におこなわれる体の動きです!
快眠に適した寝相=仰向け寝のためには、寝具選びがとても重要!!
体が沈みこんでしまうような柔らかすぎる寝具や、骨などを強く圧迫するような硬すぎる寝具では、体の負担を減らすために寝返りの回数も多くなってしまいます。
自分の体に適した寝具を選びましょう!
また、短時間のうつ伏せ寝は腹式呼吸になりやすく、呼吸量が増えるので疲れを取るのに○!!
寝入る時のほんの数分、首をラクな方に横に曲げ、顔が向いた側の胸の下にクッションを入れて寝る方法を試してみてはいかがでしょうか?
快眠の為にぜひ一度、寝具や寝相見直してみて下さい。
本日も最後までお読みいただき、ありがとうございます^ ^
快眠ドライヘッドスパスクール恵比寿 暑い日だからこそお風呂に浸かりましょう♪
こんにちは!
最近だんだんと暑い日が増えてきましたね!
暑くなってくると、ついシャワーで済ませてしまいがちですよね?
良い睡眠のためにも、なるべくお風呂につかりましょう☆
入浴には、リラックス効果があり、ストレスなどで疲れた体を休めてくれる効果があります。
さらに、温浴効果によって手や足先などの末梢神経が拡張し、血行が促されたり、筋肉や関節が柔軟になったりすることで、体の疲れをとる効果があります!
体内の疲労物質や血液、老廃物が流れやすくなることで、疲労回復効果が得られます。
これが、しっかり湯船に浸かった方が、シャワーのみの入浴に比べて疲れがとれやすい理由です♪
入浴する際、湯に肩まで浸かる全身浴か、おへその上まで浸かる半身浴かで、その作用は変わります。
半身浴の場合、下半身にだけ水圧がかかり、足に滞っていた血液を効率よく心臓に戻すことができます。
全身浴は短時間で体を活性しますが、その分体への負担も大きくなるため、半身浴の方が効率もよく、しっかりと全身に血液を巡らせることができます。
お湯の温度も疲れをとる重要なポイント☆
42度以上の熱い湯は、交感神経が活発になってしまうため、その後の睡眠に悪い影響が及んでしまうことも。
もし熱い湯に浸かる場合は、浸かる時間を5分以内にするなどの調整が必要です。
38~40度のぬるい湯は、副交感神経を刺激することでリラックス作用をもたらしてくれるので、疲れをとるにはぬるめのお湯の方がおすすめ!!
ぬるめのお湯で20分程度の入浴が、体に負担が少なく、全身がくまなく温まる入浴法です♪
最近気温が上がり、室内は冷房が効いているため、体が冷えている人は、ホルモンバランスが乱れている場合が多いです!
そのため、しっかり水分補給をして、お風呂に入りましょう♪
myuでは、頭皮と一緒に、デコルテやお耳の血流も良くしていくので、冷えの改善にもなります!!
本日も最後まで、お読み頂きありがとうございました。
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